つれづれなるままに

日記をつけるメリット


みなさまこんにちは。
本日もブログにお越しくださり
ありがとうございます♪
嬉しく思います。


年のはじめにあたり
サロンのさらなる前進につながることをしよう
など 何となく考えていたら


たまたまネット検索で
「日記」を見つけました。


1年日記
3年日記
5年・10年日記・・


10年・・・
わぁ
こんなに長期の日記があるんだ と
楽しくみていました。


10年日記ともなると
何年も使い込んでいけるような装丁。


ふと、私、5年後は50代だ! と
思い出しました。
思考や言葉は現実化することを考えると
サロンが良い方向にむかうには
主体の私自身がよりよく変化することが
何よりも肝心です。


この5年で、さらに良い方向へ
変化していこう
変化の記録を振り返れるようにしたい
という思いから、5年日記を購入。


私にとって
記事の投稿や文章のアウトプットは
楽しみのひとつです。


「毎日完璧に日記をつける」
という感覚ではなく
すきま時間に 箇条書き3つ程度
という感じで
その日の振り返りができたらと思いました。


日記のメリットはいくつかあるようです。


精神医学的にも
日記は療法の一つで
自分を振り返ることが習慣化すると
自己洞察力が磨かれるのだそうです。


また、日記を書くことで
ストレス耐性も強化されるのだそうです。


感染拡大が止まらなく
長期的に不安やストレスが
身近になっている今


書くことが好きな方や
自己洞察を高めて自分を見つめたい方は
日記をつけること、おすすめです。


書くにあたってのポイントは
「ポジティブな出来事」
「嬉しいこと」
「楽しいこと」など
を思い出して書くのも良いみたいです。


それは
良いことを書き残すことで
いい思い出がより脳に残って
それが思考の変化につながるから
かもしれません。


日記の記事を書いていて思いましたが
私たちは 何か「表現したい」欲求が
あるのかもしれません。


私の場合は
ブログ投稿やサロンも
「表現」のひとつなのかな


そんなふうに思いました。


本日もつれづれ投稿に
お付き合いくださり
ありがとうございます♪


佐藤ますみ 拝

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