Bach Flower Remedy

バッチフラワーレメディ

バッチフラワーレメディは
1930年代にイギリスの医師の
エドワード・バッチ博士が
体系化されたお花のエッセンスの自然療法です。


バッチ博士は
病気と感情が無関係ではないことに注目され
感情の癒しが身体の自然治癒力の向上を促し
不調が軽快することを研究・検証されました。


38種類のお花と岩清水から作られたレメディ
緊急時に使用する
レスキューレメディがあります。
最大7種類を組み合わせて飲んでいただきます。


個人差はございますが
飲んでいくうちに心のバランスがとれ
心身の不調の軽快が期待できます。
感受性の鋭い方ほど良い変化を感じられており
女性やお子さんの感性にあっていると感じます。

バッチフラワーレメディの7つの特徴


1.副作用がありません。

赤ちゃんからお年寄りまで
お薬を服用中でも安心してお飲みいただけます。
現在治療中の方も
どのようなお薬を服用中でもかまいません。


2.依存性・習慣性がありません

オーガニック由来の成分なので
いつでも止めることができます。
また、問題の再発を恐れて
飲み続ける必要もありません。


3.どこにいても飲むことができます 

30mlのストックボトル
(スポイト付き遮光瓶)から
直接舌に垂らしたり
お水やお茶、コーヒーに
滴下(4滴)して
飲んでいただけます。
時間と場所を選びません。


4.感情の状態の調和が期待できます

ネガティブな状態から
本来のポジティブな心の状態へと
調和がとれていくことが期待されます。
心の安定により
身体の免疫力の向上などが期待されます。


5.レメディを組み合わせてお作りします

セラピストの対面(オンラインでも可)
コンサルテーションのあと
お客様に合ったレメディを組み合わせます。
30mlの遮光瓶に最大7種類のレメディを
組み合わせてボトルを作ります。


6.動物・植物にも使えます

動物は人のように感情を隠そうとしないので
感情の変化・体調の軽快が
より早く表れることが期待されます。
ただし、飼い主の責任のもとで
獣医師にご相談の上
使っていただくことを推奨いたします。
植物にも使えます。


7.感情の安定が期待されます


変化のない人生はありません。
時には自身の力が及ばなく
落ち込んでしまったり
絶望を感じることもあるかもしれません。

心の奥深くに
隠している問題がある
と感じるとき
その核心に自分から向かっていくことは
準備が必要で、苦しい時もあるかもしれません。


しかし、その問題が癒された時には
苦しかった分だけ
解放感も大きいことと思います。

バッチフラワーレメディは
一番表層の、現在の感情の癒しから始まり
次第に深い層へと対応していきます。
これは穏やかで優しいアプローチです。
ご自身の内面の気づきを
ご自分にとって良いペースで
もたらしていくことが期待できます。



ストックボトルの保管方法

冷蔵庫保管で、5,6週間が目安です。
ストックボトルの成分は
お花のエッセンスと
お水とブランデー(保存用)です。


このような方におすすめです

長期的にストレスのある方
不安・恐れを感じている方
やる気の低下や
無力感を感じている方
落胆している時
一歩踏み出せないと感じるとき
考えごとが多いとき
イライラ感がおさまらないとき
ショックな出来事があったとき
人間関係にお悩みのときに

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