フラワーレメディ 猫たちのケース


みなさまこんにちは。
本日もサイトにお越しくださり
ありがとうございます♪
嬉しく思います!


最近の私のジレンマ・・・
ブログ投稿が不定期になってしまい
思うようにできないことです・・悲


ただいま取り組み中です。
そのような中を私のつれづれ投稿を
読みに来てくださって
本当にありがとうございます。


今日のテーマは
うちの猫たちのフラワーレメディ
(お花のエッセンス)のケースについて
投稿させていただきます。


うちの猫は兄弟です。
ふく(男子4歳)
ひめ(女子4歳)


ですが体格がまったく違い
ふくは5.7キロ
ひめは3.5キロで
ひめは、ふくの半分ちょっとの大きさです。



じゃれたり追いかけっこをするものの
いつもひめが不利になって
私や家族のもとへ
逃げ込んでくることばかりで
ひめが落ち込んでいる時期がありました。


見るからに悲しそうな表情でした。


ただの遊びであっても
おいかけっこやじゃれあいで
負け続けると
大きなストレスになるのだそうです。


夏の時期でもあり
食欲も落ちてしまい
フードを食べに来なくなってしまいました。
心配でしたので
ひめが寝ているそばへフードをもっていく
そのような日が続いていました。


そして
ひめの食欲が出るようにと
ウエットフードを用意したところ


美味しそうに食べる・・・嬉


それは
ささみとまぐろとかつおだしの
ウエットフードで 私はこれを
「シーシーシーチキン」
と呼んでいるのですが


「シーシーシーチキン」
という声を聞きつけると
ひめがくるようになりました。


そこで、
「シーシーシーチキン」に
フラワーレメディを
垂らしてかき混ぜてあげるようにしました。
お水にも
フラワーレメディ(お花のエッセンス)を
たらすようにしたところ


ひめはすっかり元気になりました。
よかったです。


そして
ふくとのおいかけっこやじゃれあいも
ひめから仕掛けるときがあって
身体は小さいですが
負けていない 笑


「フー!!!」
といってふくに威嚇しているのをみて


フラワーレメディ(お花のエッセンス)が
動物の感情をいやしている様子を
目の当たりにしました。


さらには
ふくとひめはもともと仲良しでしたが
もっと仲良しになりました。


フラワーレメディで
ひめだけではなく
ふくの感情の調和もとれたことを
感じました。


というのは
遊びの勢いでなのか
ふくがひめの首輪を噛んでいるようで
ひめの首輪がボロボロになってきたからです。


フラワーレメディを飲んでからは
それもピタリとおさまりました。


フラワーレメディには
お世話になってばかりです。
感謝です。


本日もつれづれ投稿にお付き合いくださり
ありがとうございます。


だんだん寒くなってきましたので
みなさまどうぞ
お身体をご自愛くださいませ。


佐藤ますみ 拝

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